14.Aug.30

Broadcast Live 1982

モトリークルーの1982年のBroadcast Live「Wild In The Night」を入手。



最高である。
無条件に元気になる盤。



1st Album「Too Fast for Love」のオリジナル盤が1981年にリリース。1983年には2nd Album「Shout at the Devil」のリリースを控えている1982年のライブだから、良くないないワケない。

1st Albumからの楽曲を軸に、その後2nd Album「Shout at the Devil」に収録することになる名曲たちが、未完成状態ながら勢いだけを頼りに散りばめられているのだ。
走ったりもたったりしてる感じとかロックバンドらしくカッコ良い。


そして、このライブ盤の翌年1983年にモトリーは、アメリカで行われた巨大ロックフェス「Us Festival 1983」に参加して感触をつかみ、その悪名に拍車をかけて行く...。







「"Shout at the Devil"をやったその瞬間から、俺は自分たちの成功を確信した。何も怖いものは無くなった。そこにいた連中は、この曲を聴いたことがない。アルバムのレコーディングだって始めたばかりだったんだから。なのに、終わりの方ではみんなが一緒になって拳を宙に振り上げながら歌っているじゃないか。(中略)俺はあの時、どうしてロックスターがあんなに自惚れてるのか理解した。」
ヴィンス・ニール(「the dirt モトリークルー自伝」本文より抜粋)





KISSの「Alive!」しかり、演奏から興奮と熱が伝わる盤というのがライブ音源なんではないか!?




しかし、まじでモトリー解散すんのかな!?
...信じきれてないヤツ。


でもなくなるのはやっぱり寂しいなー。





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14.Aug.21

今日のキモチ

昨日のdiaryを読んで寒気。
何を調子こいてんだ。



人は人。
自分は自分。



子供の頃から親に言われてたの、度々忘れる。



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14.Aug.20

今日のキモチ

「幅広く音楽に詳しい」人達と話す機会があるが、音楽を好きで「演奏してる」人達とは別のベクトルで音楽を好きな気がする今日。

何というか前者は、ファミリーツリーに詳しいというか、音楽の歴史に詳しいというか…。百科事典的というか…。

もちろん、音楽を演奏する人達だって歴史に詳しい必要はあると思うが、心地良いフレーズとかメロディがあればファミリーツリーはあんまり関係ないというか…。

両方に詳しければ一番良いんだと思うが、前者より上から目線で釈然としない言われようをしたりすると何故か腹も立つ訳で…。









IT会社勤務時代、自分が進めていたプロジェクトに対して、サイトの目的なんかよりも、HTMLの記述について云々言う方がいた事を回想…。









…とにかく、世の中には色んな人がいるんでございます。


主に「音楽を演奏する」側に傾いた場所にピンを置く人の今日のキモチ。



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14.Aug.16

クルー来日!

やはり、なんだかんだ言って、


はアガる。
もうこのバンドへの思い入れは狂気の沙汰と言って良い。

ティーンの自分に伝えたい。
これで本当に最後なんだぜ!



mc.jpg



14.Aug.13

Hundred day

How does it feel?



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14.Aug.10

Ian Hunter & The Rant Band

無事チケットが届いた

2015年1月

all the way from shimokitazawa!!!




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14.Aug.09

双子座伝説

単純にも自分が双子座であることに喜びを感じる最近。
来日決定が嬉しすぎて、イアン・ハンター関連を聴き漁る。

最近のライブ見たことなかったが、これ見てびっくり。
全然衰えてない。それどころか色気増してる。
「Life」なんて、今もすげー名曲作ってらっしゃる!
二年前位に上映された、MOTTの映画のあたりでリリースされていたらしいが、これは絶対聴いておくべきアルバムだった!




ソロになってからのライブ。MOTT時代より勢いある気する。
ミック・ロンソンとの画はロックンロールそのものですな。




哀愁のロックンローラー、イアン・ハンター、2015年1月、来日決定!

MOTT漬け。喜んで。