15.Nov.22

増田さんライナーノーツ②

2007年、DRUNK FUXのファースト・アルバム「LOUDLY」リリース時、増田さんに書いて頂いたライナーノーツです。

当時、リリースに際して色々なバンド関係者の方々に一言コメントを書いて頂いたのですが、手違いで増田さんのライナーノーツまでも一言コメントの欄に印刷されてしまい、大変申し訳ない思いをしました。

このライナーノーツも、どこにも記録として残っていなかったので、私のブログに掲載させて頂きます。




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 人類の日常生活を劇的に変えた画期的な発明品たちが生まれた経緯をたどってみると、発端は単なる偶然だとか思いがけないアクシデントだったりすることが多々ある。同様に、ロックの歴史を彩ってきたクールなバンドたちというのは、「とてつもない実力」でも「完璧に整ったお膳立て」でもなく、当事者たちの「俺たち、クールかも」という勘違いだけを初期段階の根拠としていた場合が多いんじゃないだろうか。で、それが取り返しのつかない妄想レヴェルにまで発展したとき、どれだけ自分たち以外の人間を巻き込むことが出来るかが、ある意味、そのバンドの命運を決めることになるわけだ。

 DRUNK FUXは4人の致命的な妄想家たちからなるロック・バンドである。どうやら彼らは、下北沢や新宿のはずれで演奏していても、そこが80年代後半のハリウッド界隈だと錯覚しているようだし、発泡酒を呑んでいてもジャックダニエルと同じ酔い心地を味わっているらしい。そして今回、ようやく自己初のフル・アルバムを発表することになった事実についても、彼らの脳内では「全米のメジャー各社が争奪戦を繰り広げたにもかかわらず、バンドの意志により日本でリリースすることにした」という既成事実が出来上がっている模様で、「で、記者会見はどこのホテルで?」なんてことを口走っていたりする今日この頃らしい。

 このバンドと僕が出会ったのは2004年春のこと。当時、ある原稿のなかで、僕は彼らについて「新進気鋭といえば聞こえはいいが、要するに今のところこれといった実績のないバンド」と書いている。それから丸3年以上を経た現在も、ぶっちゃけ、彼らを取り巻く状況はさほど変わっていない。GUNS N' ROSESの奇跡の来日公演実現に激震したはずの日本なのに、ちまたにはロックンロールではなく、頼んでもいないのに背中を押そうとする"はげましソング"が氾濫したままだ。

 もちろんDRUNK FUXに、そんな世の中を変える力はない。が、彼らの楽しすぎる妄想に付き合う気持ちさえあるならば、あなたをとりまく環境は、今すぐにでもパラダイス・シティに変換され得るはずなのだ。そして、そんな脳内革命が伝染範囲を広げていけば、いつか妄想は現実へと転じることになる。その"いつか"が訪れる前に、地球温暖化の影響で日本が沈没してしまう可能性もあるけども、ま、とりあえず明日の心配をする前に今日を楽しもうじゃないか。

 彼らがこの4人で初めて完成させた問題のアルバムは、『LOUDLY』と題されている。声高に、騒々しく、派手に、けばけばしく......といった意味である。改めてタイトルでそんなふうに説明してくれなくても、目にも耳にもやかましいバンドだということはわかっているし、実際、ここにはそんな表題に嘘のないロックンロールが詰まっている。で、ひとつ思うのは、単に騒々しいだけじゃなく、この作品には彼らなりのプライドが詰まっているはずだということ。そう、『LOUDLY』という表題には『PROUDLY』という言葉が影のように伴っている気がするのだ。

 この作品がロックを愛する人たちにどのように受け入れられ、このバンドがどんな命運をたどっていくことになるのかは、いつか時間が教えてくれることになる。が、少なくとも4人のアタマのなかでは、すでに妄想ストーリーが次章に突入しているはずなのだ。ついでに言えば、僕自身についてもそれは同じなのかもしれない。そしてこのまま物語が4人の思い描くままに転がっていけば、DRUNK FUXはまさに無敵のロック・バンドとして歴史に名を刻むことになるはずなのである。もちろん今だって彼らは無敵だ。ま、正確に言えば、「まだ誰かに敵視されるほど現実世界を呑みこめてはいない」という意味ではあるのだけども。

2007年8月17日 増田勇一


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15.Nov.21

増田さんライナーノーツ①









2004年6月、我々DRUNK FUXと森重さん、戸城さん率いるThe Dust N' Bonezの2マンライブの際に、増田さんが御好意で書いてくれたライナーノーツです。

当日ライブ前の折込チラシに入れさせてもらいました。

どこにも記録として残っていなかったので、私のブログに掲載させて頂きます。

当時のハチャメチャな空気が蘇ってくるようです。

本当に俺たちは無敵だと信じていた。




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  2004年、極東の享楽都市・東京にはある種の地殻変動が起こっていた。昨日までダブダブのバスケジャージを着て"YO!"とか言ってないと夜の街では浮きまくったはずなのに、いつのまにかロックのロの字も知らないようなヤツらが古着屋でロックTシャツをあさり、前時代の遺物とされつつあった80年代テイストのロック・アイテムが超クールなものとして語られるようになっていた。一体どういうことなんだろう。 単なる流行のサイクルと片付けてしまえばそれまでかもしれないが、なんとなく無邪気に喜んでしまいたくなる今日この頃である。


   音楽そのものについてもそれは同じだ。つい先日、VELVET REVOLVERのデビュー・アルバム発売当日に渋谷のタワーレコードに行ったら、その『CONTRABAND』が、俺の並んだレジで約1分間のうちに5枚も売れていた。ま、真相を明かせばそのうち1枚は俺が買い、もう1枚はnikkiが、そして残り3枚はayumuがオトナ買い(3種類のジャケ違いを同時購入)したのだが。その後、この作品はめでたくオリコンのアルバム・チャートで邦楽勢を押しのけて6位にランクされ、そのさらに1週間後、全米チャートではなんと初登場で首位を獲得。あのとき同じレジに並び、特典のリストバンドをもらって喜んでいた俺たちは、確実に時代をリードしていたわけである(状況に踊らされていた、とも言う)。


   そんなことはともかく、俺がしたいのはDRUNK FUXの話である。前出のnikki(b)もayumu(vo,g)も、言うまでもなくこのバンドのメンバーである。彼らとAKA(g)、araki(ds)からなるこのバンドは、新進気鋭と言えば聞こえはいいが、要するに今のところこれといった実績のないロックンロール・バンド。若造ではあるけどもピチピチした肌の持ち主たちではなく、それなりに東京の地下シーンで揉まれ、妄想と挫折と二日酔いを重ねてきた連中である。また、参考までにAKAは縄文時代生まれでデトロイト出身だとのこと(参考にも何にもならねえか)。


   4人に共通しているのは、各メンバーが過去、どんなバンドに居るときもそこで浮きまくりだったという事実。言い方を変えれば、どこに居ても流れに身をまかせることができず、時代の色に染まることのできなかった不器用なヤツばかりが集まったのがこのバンド、ということになるだろう。


   で、何の因果か俺がこんな原稿を書いているのは、賄賂を渡されたからでも弱みを握られたからでもなく、ヤツらのライヴを観て一目惚れしてしまったからだ。


   いや、あとで責められるのは嫌だからあらかじめ断っておくが、お世辞にもめちゃくちゃ上手かったりするわけじゃない。このバンドなりの世界観みたいなものについても、ぶっちゃけ、まだまだ模索中という印象の否めないところがある。が、敢えてヤツらよりも長い人生を生きてきたことを裏付けにしながら言ってしまうなら、1983年に初渡米して『USフェスティヴァル』でMOTLEY CRUEを観たときに「演奏はボロボロだけど、どうしようもなくカッコいい!」と感じたときと同じような、1985年に向こうの雑誌のライヴ広告でGUNS N'ROSESという新人バンドの写真を見つけたときに 「時代錯誤的だけど新しい!」と叫びたくなったときにも通ずるような感触を、俺はヤツらのステージに感じてしまったのだ。もうちょっと身近なところで言えば、渋谷のラママで初めてZIGGYを観て、その良い加減のイイカゲンさに打ちのめされたとき、というのにも似ているかもしれない。


   1980年代後半、ハリウッド界隈のクラブには"明日のMOTLEY CRUEやGUNS N'ROSES"を目指す野望に満ちたバンドたちがヘアスプレーの匂いをふりまきながらひしめきあい、そんなバンドたちのなかからダイアモンドの原石を見つけようとする商魂たくましい業界関係者たちが脂ぎった顔を並べていた。


   2004年の東京は、それとは程遠い状況にあるのかもしれない。が、ふとあたりを見まわせば、そこにはDRUNK FUXが居て、nikkiが人生を踏みはずす切っ掛けになった戸城憲夫と、ayumuをロックの迷宮へと導いた森重樹一が籍を置くThe DUST'N'BONEZが居る。で、しかも、ロックンロールに飢えたあなたがいる。


   なんだ、役者はすべて揃ったも同然じゃないか。あなたが今居る場所こそが、ロックンロールにとっての次のキャピタル(首都)であり、パラダイス・シティであるはずなのだ。根拠? 理由? そんなのは俺が語るべきことじゃない。ステージの上に立つ4人のどうしようもなくロックな男たちが、もうすぐそれを証明してくれるはずである。あなた自身の目の前で。






2004年 6月 増田勇一




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15.Oct.28

too fast to live , too young to die

一緒に過ごした時間、一緒に奏でた音楽、最高の宝物です。

ありがとう赤松!お疲れ様!

しかし、今回ばかりは急すぎて俺はまだまだダメージでかいぜ…。








※2007年、DRUNK FUXのファースト・アルバム「LOUDLY」用のフォトセッションにて。
この写真は歌詞カードに使用されました。





だいぶ堕ち込んだが、ようやくWebに投稿するかという気にもなってきた。とはいっても、まだ気持ちの整理が完全ではない。
ガンズもモトリーもフリッパーズもまったく聴く気がしない。




もっと落ち着いたら彼への想いをきちんと綴ろうかと思います。




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15.Jul.17

ダンカンレミーモデル

セイモア・ダンカンよりレミーモデルのピックアップが登場したそうです!



ダンカンと言えば、これまでSRB-1nと、 SRB-1bが発売されていて、音もそこそこ良さそうだしかなり気にはなっていたけれどルックスが結構変わってしまうな...ということで保留にしまくっていました。

SRB-1n
SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SRB-1n SRB-1n



SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SRB-1b
SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SRB-1b







そこで、今回のレミーモデル。


こちら こちら


まだ日本上陸はしていないようなので、英語サイトのみの情報ですがなにやらパンチがすげーぞ的なこと書いてあります(笑)。
レミーモデルということでサウンドは間違いないかなと直感で。
そして大幅にイメージを損なわない感じのルックスも伴い...これ、欲しいぞ!!!!


という衝動に駆られた深夜でございます。

lemmy-pickup.jpg


ゼッタイ、ガンガン、ブリブリと鳴りそう...。
音聴いてみたいな...。




...ということで、明日は三軒茶屋ヘブンズドアでストロベリーライブです。

ナンナンナキノン!!!

15.Jun.30

クリス・スクワイア

難しい貴方のフレーズを巻き戻ししながら、何度もコピーしました。


私がリッケンバッカーで音作りする際、貴方のゴリゴリ、ブリブリのリッケンサウンドをよく思い浮かべましました。
が、中々近づけませんでした。



貴方は、リッケンベースの格好良さ、バンドにおけるベースの可能性をたくさん教えてくれました。



世界中のロックベーシストが同じようなことを考えていると思います。



お疲れ様でした。
安らかにお眠りください。
貴方のフレーズは永遠に死にません。





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15.Jun.25

David J

大好きなバンド、Bauhaus / Love and Rocketsのベーシスト、David Jが来日らしい!

バウハウス/ラヴ・アンド・ロケッツのデヴィッド・J 来日公演が11月に決定


ついさっき、偶然にもラブロケ聴いていた矢先に知った。
虫のしらせというやつでしょう。



VINYL JAPANさんの企画はいつもすばらしい!
いつも「まさか!」のアーティストを呼んでくれる。
イアン・ハンターの時は、チケット手に入れていたにもかかわらず、行きそびれてしまったので、今回はそのようなことがないようにしたい。








もうこの雰囲気、たまらなく大好き。 またしばらくは、NEW WAVEモード入ってしまうなこれは...。



14.Nov.23

GUNS N' ROSES / NEW YORK,NEW YORK

GUNS N' ROSESのオフィシャルブートレックが発売されていました。
その名も「NEW YORK,NEW YORK」となっております。






内容は、あのGUNS史上もっとも勢いのあるライブと評された1988年の「LIVE AT THE RITZ」です。


コレがMTVで放送された当時、中学生でした。
友人の家で録画した「LIVE AT THE RITZ」のVHS(画質相当悪し)を繰り返し夜な夜な釘付けで鑑賞していたのを思い出します。

このCDの「NEW YORK,NEW YORK」はかなり音質良好です。
あと、MTV放送当時の歌詞やMCの「ピー」音が入っていません。
「So "ピー" easy」とはなっていません(笑)

映像無しですが、アノ空気感パッツリと詰まってます!
これぞ、初期ガンズ!と言って良い名LIVEでしょう。

LIVE盤CDでイカすと思えるということは、良いLIVE盤ですね。
というか、ライブ映像を見すぎていたため、音だけで脳裏に映像が浮かび上がってきてしまうのかもしれませんが。


オフィシャルブートレックとはいえ、色々な権利関係か知りませんがいつ回収になってもおかしくないCDかもしれないので、今のうちにゲットです!




14.Nov.15

Vintage Thunderbirdの音出せるかも?

なんと!
サンダーバード・ベース使いに衝撃の事実が!


ニッケルカバー付きの



ヴィンテージ・サンダーバード・サウンド



を再現したというピックアップが"MONTREUX"より発売されていました!


MONTREUX ( モントルー ) / 1964 Vintage Thunderbird Set with mounting rings

MONTREUX ( モントルー ) / 1964 Vintage Thunderbird Set with mounting rings




ピックアップ画像を見ただけで燃える!
という、ついにおかしな趣味を持ってしいました(笑)




...と、いうのもワタクシは「Gibson Thunderbird Bass」を、かれこれ15年程愛用しておりますが、はじめに購入したのはブラックカバーのピックアップを搭載した1996年モデル。 所謂「現行モデル」でした。


GIBSON ( ギブソン ) / Thunderbird IV Bass Sunburst



現行モデルもブッとい音が出て今もお気に入りのモデルなんですが('00年代のモデルは材質変わってるみたいです)、いずれはクロームパーツを搭載したヴィンテージの建国記念モデルが欲しいなと思っていました。




クロームパーツを搭載したヴィンテージ・サンダーバード、楽器屋さんで間近で見て以来トリコになっていたのです。





念願叶って、今ではヴィンテージ・サンダーバードを二本所有してメイン・ベースにしていますが、その当時のワタクシのクロームパーツに対する執着は半端なかったです。
それっぽいクロームパーツを見つけては購入し、現行モデルに無理矢理搭載していました...(無謀)。





故に、このピックアップ画像だけでアガるわけです(笑)

遂に発売されたのかと...(泣)




だって、1964年のヴィンテージ・サウンドを手持ちのベースに搭載することができるのですから!




MONTREUX ( モントルー ) / 1964 Vintage Thunderbird Set with mounting rings
しかもエスカッション付きですよ!!!!!
このフェチ具合、どなたか共感しませんか(笑)





すげー、音出してみたい!

今のところ、搭載する「空き」のベースはないけど、これはいずれ購入しておきたいなと思っております。






Have a Good Thunderbird Life!






14.Sep.12

666

666のカタログにジンジャー兄貴が!

カッコ良い。

しかし、革ジャンて持っててもまた欲しくなるもんですね。

楽器もですが...。




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14.Sep.07

RAM

大好きなアルバムです。

「Another Day」はいつか上手に弾き語りしたい曲です。




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14.Aug.10

Ian Hunter & The Rant Band

無事チケットが届いた

2015年1月

all the way from shimokitazawa!!!




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14.Aug.09

双子座伝説

単純にも自分が双子座であることに喜びを感じる最近。
来日決定が嬉しすぎて、イアン・ハンター関連を聴き漁る。

最近のライブ見たことなかったが、これ見てびっくり。
全然衰えてない。それどころか色気増してる。
「Life」なんて、今もすげー名曲作ってらっしゃる!
二年前位に上映された、MOTTの映画のあたりでリリースされていたらしいが、これは絶対聴いておくべきアルバムだった!




ソロになってからのライブ。MOTT時代より勢いある気する。
ミック・ロンソンとの画はロックンロールそのものですな。




哀愁のロックンローラー、イアン・ハンター、2015年1月、来日決定!

MOTT漬け。喜んで。


14.Apr.12

Nice & Easy

師匠の余韻響く春。





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14.Mar.09

いかした12インチレコード

先日立ち寄った中古レコード屋にモトリーの「Primal Scream」と「Home Sweet Home '91 Remix」の12インチ(UK盤)があったんだけど買わなかったのを後悔している今。

色んな形態で持ってるしもう何万回も聴いてる曲なのに…。


…いや、故に欲しいのだと思う夜。


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14.Feb.26

18 Wheeler

今宵は18 WHEELERの「YEAR ZERO」。NINではなく。





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14.Feb.23

Temples - Keep In The Dark (Live)

やっぱり相当かっこいい。

14.Feb.22

Temples - Shelter Song

相当かっこいいんでない。

初期プライマル的でもあり、オアシス的でもあり、60's的でもあり・・・グラムも少々的な。


注目中。

14.Feb.12

今宵マニックス

Where is Richey Edwards?





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14.Feb.01

Stevie Wonder - Sir Duke

14.Jan.30

motley's cemetary





14.Jan.29

going on with the show

I'm died just the other night
some say it was suicide

but we know...

how the story goes...

14.Jan.27

Don't go away mad

That's alright
That's ok
We were walkin' through some youth
Smilin' through the pain
That's alright
That's ok

Let's turn the page

14.Jan.26

Lefties Soul Connection - Fais Do Do

13.Jun.07

The Dogs D'Amour

Dogsでリリースしてくれて嬉しい。ありがとうタイラさん。




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13.Jun.01

赤盤

聴くと元気になるようだ。




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13.May.12

Ready To Die

かっこよくてヘビロテ中。

近頃はこれとBowieとPrimalばかり聴いている。





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13.Apr.25

L.A.Guns - The Ballad of Jayne

13.Mar.13

ワタクシも「The Next Day」








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13.Jan.23

Jamiroquai / Space Cowboy

久しぶりに聴いたらめちゃくちゃかっこいい。
「The Return of the Space Cowboy」の来日公演見に行ったなー。
1994年頃だったか?この時、スチュアート・ゼンダーのプレイが好きでコピーしてた。
ワーウィックベースも弾き心地良くてグッドサウンドなんですよね。


13.Jan.16

David Bowie / Little Wonder

Sending me so far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so so far away
So far away, so far away
So far away, so so far away